モール開発実績

汐留モール

「東洋のマンハッタン」といわれる東京汐留。汐留シオサイト内に位置し浜離宮恩賜庭園に隣接する交通至便のこの土地に、2002年、都内最大のショッピングモール「汐留モール」が誕生しました。 銀行や医療など公共性の高いサービスや、美術館、映画館など上質なエンターテイメントを提供する多機能複合型モールとして展開しています。

ドリアンモール

シンガポールの中心街・オーチャードロードに古くからある小規模店舗群を時代の変化に合わせて整備・活性化すべく、2003年に計画が開始され翌2004年にオープンしたのがドリアンモールです。 シンガポールの歴史と融合する新しい時代のランドマークとしての役割を担い、いまや地元の若者たちに大人気のショッピングスポットとなっています。

チャオプラヤモール

チャオプラヤモールは、マハラート通りとタイワング通りの交差する交通至便な場所に建設され2007年に開店しました。 モール周辺はワットポーやワット・アルンなどタイの主要な寺院を擁する観光の一大名所。観光客だけではなく地域住民のニーズにも応えられる、新しい商業施設のかたちを模索し実現しています。

タムリンモール

ジャカルタ中心部、BANK INDONESIA(インドネシア銀行)や日本大使館が建ち並ぶジャランタムリン(タムリン通り)に、タムリンモールは都市整備事業の一環として建設され2003年にオープンしました。 ジャカルタの伝統と近年のめざましい発展とを背景に、より多くのお客様に愛される独自のモール作りを行っています。